洋楽から学ぶ英語:Apple And Cinnamon by 宇多田ヒカル

 

16歳の時に衝撃デビューを果たし、邦楽に新しい旋風を巻き起こした宇多田ヒカル
先日Automaticを改めて聴いて、やっぱり16歳でこの曲を作詞&作曲ってすごいヽ(*’0’*)ツと
思わずにいられませんでした!

 

そんな彼女の英語のみのアルバムThis Is The Oneの中から、とってもキャッチーな曲、
Apple And Cinnamonをご紹介します o(^▽^)o

 

とその前に・・・

 

この曲の中で出て来る、Chemistryって、どういう意味だと思いますか?

普通に辞書で調べると化学って出て来ますよね・・・(´・ω・`)
でもそんな訳ないですよね!

 

このChemistry、実はカップルでとってもお似合いな二人に対して使います。

何か、二人合ってる~って感じ。You guys have chemistry、という風に言います。私も旦那と出会った頃、友達に言われとっても嬉しかったです。(どういう意味?って訊いたのはこの際、そっちにおいとこう・・・(;^ω^A)

 

 

では曲の紹介です。

Started out so simple and innocent
So simple and innocent, so simple and innocent, so simple and innocent
Chemistry like apple and cinnamon
Like apple and cinnamon, like apple and cinnamon, like apple and cinnamon

I can’t believe that you and me were falling out of love
And that everybody used to be so envious of us
(Chemistry like apple and cinnamon)
What we had was just too good
Good to last

始まりはとってもシンプルで自然だった
とってもシンプルで自然、とってもシンプルで自然、とってもシンプルで自然
アップルとシナモンのように相性が良くて
アップルとシナモンのように、アップルとシナモンのように、アップルとシナモンのように

私たちが駄目になるなんて信じられないわ
みんな私たちを羨ましがっていたのに
(アップルとシナモンのように相性が良くて)
私たちの愛は良すぎたのね、
良すぎて続かなかった・・・

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