洋楽をカッコ良く歌えるようになるには?

ただ洋楽を通して使える英語を学ぶだけじゃ
意味がない!

そんな私の想いを込めて・・・

『ホンモノの英語と欧米思考で視野を広げる』

海外直送!伝わる英語コーチと
タイトルを変えてみました。

 

英語を学ぶことはただ
英語が話せるようになるだけではありません。

これからも英語を習得した先にある
視野の広がりを伝えていきたいと思います。

 

ところであなたはカラオケで
洋楽を歌ったことがありますか?

恐らく誰でも一度くらいはあることでしょう。

 

カラオケで洋楽を歌うと、英語の歌詞の上
にカタカナ表示が出てきますね。

知らない単語がある時はカタカナ表示で
読み方をチェックできるので便利ですよね。

でも思わず、ずーっとカタカナ表示を
見ながら歌ってしまっている
なんてことはありませんか?

 

先日もレッスンでビートルズの
Let It Be をやっている時に
生徒さんが廻りから聞いてきた話を
教えて下さいました。

アメリカでは t を発音しないから
レリビーで

でもビートルズはイギリス人だから
レティビーになる

って聞いたんですけど
どっちが良いんでしょうか?と・・・

完全にカタカナで理解しようとされていました。

 

私は思わず・・・
どちらでもありません!!

とカタカナ英語の危険性について
熱弁をしてしまいました・・・(笑)

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カタカナを読んで歌うと、
例え歌えたとしてもやっぱり
原曲のように英語らしくは聞こえません。

ご自分で歌っていて気づく場合もあるでしょうし
他の方が歌っているのを聞いて
やっぱり原曲と違うなあ・・・

と感じることがあると思うのです。

 

あー、カッコ良く英語らしく
洋楽を歌えたら良いのになーと
思わずつぶやいてしまう瞬間ですね。

では、英語らしく歌うには何が必要なのでしょうか?

 

続きは、次回に・・・

 

まずは楽しくカッコ良く英語に触れられる機会、
第一弾として4月22日(水)に初の
オンラインセミナーをします。
その名も

『英語でカッコ良く歌いたいあなたへ
リズムをつかんで洋楽マスター入門講座』

詳細は3日後に発表します。

お楽しみに♪