2017/12/26

4D英語 Development Course

 

 

外国人と話したのは良いけれど、会話が思うように続かない

色んな深い話をしたいのに、どう始めたら良いのかわからない

海外でビジネスをしたいが、自分の英語力に自信がまだ持てない

 

 

英語がある程度できるようになっても、まだまだ会話での壁は厚いですよね・・・

 

でも安心してください。

 

 

世界初!

英語で深い話ができるコミュニケーション術をお伝えします

 

 

このコースを受けると・・・

 

★ 外国人と深い話やビジネスの話が簡単にできるようになります

★ 自分の意見や気持ちをしっかり英語で伝えられるようになります

★ 今まで積み上げてきた英語の知識を最大限に活かせます

★ 日本人が話してる!とすぐに分かる日本人独特のアクセントがなくなります

★ 音楽を通して使える英語を学び、楽しく英語が話せるようになります

 

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こんにちは!

 

洋楽で身につける英語コミュニケーションの専門家、マックフィー洋美です。

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今まで16年間オーストラリアのメルボルンで現地人の夫と暮らしながら、音楽・イベント会社のマネージャーとして、毎日英語でビジネスをしています。

 

オーストラリアで「伝説のミュージシャン」と呼ばれる方をマネージメントしています。ツアーを成功させるには現地のプロダクション会社やマーケティング会社の人たちとの円滑なコミュニケーションが求められるため、英語を使い倒して交渉をしています。

 

また自社で企画・運営し60万人以上の参加人数を誇るイベントでは、政府からアーティストまで、幅広い人たちと話す機会があります。色んな立場の人たちと英語で会話をする柔軟性も12年以上の勤務経験から身につけることができました。

 

 

そんな私も16年前はほとんど英語がしゃべれないフツーのOLでした。でも「ミュージシャンになる!」という夢だけを持ってこちらの大学に入学したのです。

 

最初は何を言われているのかさっぱりわからず苦労しましたが、結局大学は首席で卒業し、難関のイベント会社に採用されて、現在に至ります。余談ですが、メルボルンのライブハウスで知り合ったダーリンはかなりのイケメンです(笑)

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現地の会社に運良く就職できたものの、最初の数年はとっても苦労しました。まず、ネイティブ・スピーカーのボスを始め、同僚やアーティストの話についていけない。当時、オーストラリアに移住して4年経っていて、大学も卒業も間近な頃。大学の講義は聞いて意味が分かっていたし、論文やテストでの議論もこなしていました。

 

でも大学で生徒として勉強しているのと、実社会で一人前の社会人として仕事をするのとでは、状況が全く違ったんです!

 

 

そんな中、特に苦労したの次の2点。

 

 

1. とにかく話の展開が早い・・・

すぐその場で自分の意見や必要な状況を伝えられなければ、相手にもしてもらえません。

 

 

 

2. 見知らぬ人たちと上手に会話をすることが求められる

仕事をしていく上で、取引先など沢山新しい人と出会うことがあります。その度に、スマートにコミュニケーションをすることが求められるのです。

 

大学で、多少下手な英語でも分かってくれた友達と付き合っていたのとは大違い。そんな中、現地企業で12年以上働きながら、英語でのコミュニケーション力を実践で上げていくしかありませんでした。

 

そして、気づいたのです。

 

 

英語だけ話せてもダメだ・・・って。

 

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いくら文法を知っていても、単語を沢山覚えていても、間違いのない英文を作るだけでは不十分なんだということに気づいたのです。

 

日本語にも伝わりやすい文章というものがあります。

また同じ内容のことを伝えるのにも「こんな風に言ったら、相手は気を悪くするかもしれない」とか「気を遣わせてしまうかも」と伝える相手や、相手に与えたい印象によって、言葉を自然に選んでいると思うのです。

 

 

英語で話す時も同じです。

 

言葉は、机上の空論じゃない。人と人とがコミュニケーションを図るものだから、相手への思いやり無しには語れないのです。

 

 

ですから、ホントの意味で英語を話すには、英語話者のコミュニケーション術を学ぶことは必須なんです。

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では、どうやって英語話者のコミュニケーション術を身につければ良いのか?というと・・・

 

実は たった3つのポイントを抑えるだけ!

 

この3つのポイントを抑えるだけで、今までどれだけ英語を勉強してもうまく話せなかったのが、自然に外国人と深い話ができるようになるのです。

 

 

では、一体その3つのポイントとは何か?というと・・・

 

1. 英語の感覚・世界観を理解する

 

言語にはそれぞれ、その言語独特の世界観があります。このことは、マルチリンガルの方々を対象に行ったリサーチでも明らかになっています。全く同じ内容のことを話す場合でも、言語が違うと感じ方が異なるということが分かったのです。ですから英語の世界観を理解していないと、あなたの真意を伝えることはできないし、相手の話している細かいニュアンスまで理解することもできません。文法や単語の知識をひたすら増やすことよりも、むしろ英語の感覚を身につけ、英語の世界観を知ることの方が、外国人と深い話をするには大切なことだと言えるのです。

 

 

 

2. 英語話者のコミュニケーション方法を知る

 

日本語には日本語らしい表現や文章の流れがあります。それと同じように、英語にも英語らしい表現方法や文章の流れがあるのです。その方法を具体的なステップとして知ることで、日本語からそのまま訳したような外国人に違和感を与える英文ではなく、スッと伝わる英語が話せるようになります。特に海外でビジネスをしていきたい方には、必須のスキルです。

 

 

 

3. 1&2のポイントを意識して英語に接していく

 

知識として学ぶだけでは、コミュニケーション力は身につきません。自転車も楽器も、乗り方や弾き方を知るだけではできるようにならないのと同じです。コミュニケーション力も実際に練習していくことで、初めて自分のスキルとなっていきます。ですから学んだ内容を実践していくことが非常に重要なのです。

 

 

そして、この3つのポイントを全て盛り込んだのが、この4D英語 Development Course です。

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では、このDevelopment Course の具体的なステップ(各セッションでの概要)についてお伝えします。

 

1. あなたの現状把握と4ヶ月半後の目標設定

ドライブでどこかへ向かう時、現在地を調べてからどの方向へ進むのかを探すことでしょう。英語を始める時にも今のあなたのレベルをしっかり見極め、どこへ到達したいのかを決めることが最初の第一歩。そうすることでモチベーションも続きやすく目標に達するのも早くなります。

 

初回セッションではまず、英語コーチングを通して、例えば「英語で自分のビジネスのセールスレターを書く」といった4ヶ月半後の具体的な目標を設定します。

 

 

 

2. 日本人がなかなか使いこなせない「完了形」の感覚を身につける

* 動画セミナーでインプット、レッスンでアウトプット

学校で「完了形には3つの意味がある」と習ったのを覚えていらっしゃるでしょうか?でもその3つの意味をたとえ覚えていたとしても、上手に使いこなせるとは言えないと思うのです。「何だかよく分からないややこしいもの」という印象だけが残っているのではないでしょうか。

 

完了形をホントに使いこなせるようになるには、「3つの意味がある」と覚えても仕方がないのです。なぜなら「完了形には3つの意味がある」という考え方は、英語を日本語に訳そうとする時にしか役立たないから。

 

日本語に訳すために英語を見るのではなく、完了形を使って英語で会話をするには、完了形の感覚を覚えることが必要なのです。そこでスキマ時間に動画セミナーを見ていただいて完了形の感覚を理解し、レッスンで実際に腑に落とせるよう練習していきます。

 

 

 

3. 日本人がなかなか使いこなせない「will & would」の感覚を身につける

* 動画セミナーでインプット、レッスンでアウトプット

will と言えば「未来形」で「〜するつもりです」と覚えていませんか?でも実は will は未来形ではありません。友達に「あのカフェで会おうっか♪」と誘いたい時、英語では I’ll meet you at that cafe. と言います。そして、この時に使われる will は「私はあなたとあのカフェで会うつもりです」と淡々と言っているのではないのです。

 

また will の過去形と言われている would も同じ。would は will の過去形としてだけでなく、いろんな場面で使われています。特にビジネスではwould なしでは語れないほどの必須の単語!

 

そんな will や would をいつ・どこで・どんな風に使えばいいのか?が感覚で分かるようにコアイメージや単語のニュアンスをお伝えします。

 

 

 

4. 思わず苦手!と叫んでしまう「前置詞」の感覚を身につける

* 動画セミナーでインプット、レッスンでアウトプット

 今まで色んな生徒さんと関わってきて、「私、前置詞得意です!」という方に出会ったことがありません(苦笑)もちろん私も、昔は前置詞が大の苦手でした・・・ in と言えば「〜の中に」と覚えていたから、「〜の中に」という日本語訳に相当しない形で使われると、意味が解らなかったんです。

 

また in を始めとする前置詞は、動詞や他の単語とひっついて熟語としてもたくさん使われますよね。例えば、I got to the office in time. とか、I had to give in to his suggestion. のような感じで。この時に、in = 「〜の中に」と覚えていると、一々 in time って何だろう?give in ってどういう意味?と辞書を引かないと理解することができません。in time も give in も単語1つ1つを見ると知っている単語なのに、他の単語と組み合わされると、サッパリ解らなくなってしまうと思うのです。

 

では、どうしたら知っている単語が熟語として使われても意味が分かるようになるのか?というと・・・前置詞のコアイメージを覚えれば良いのです。そしてそのコアイメージから、それぞれの前置詞を感覚的に落とし込んでいくことで、in time も give in の意味も自然に理解できるようになります。そこで動画セミナーで前置詞のコアイメージを理解し、セッションでは実際にコアイメージを感覚に落とし込んでいきます。

 

 

5. 「教えてくれてありがとう!」と外国人に感謝される日本紹介文の作成

日本は世界的に見ても、かなり特徴的な国です。文化や習慣・慣習、そして考え方も諸外国と比べて全く異なります。日本とオーストラリアの両国で長年生活をしている私でさえ、オーストラリアから日本に帰国する度、感覚の違いを感じています。そのくらい日本は、とってもユニークで特殊な国。だから、あなたが日本人だと言うだけで、周りの外国人の人たちから「日本のことを知りたい!」と訊かれる可能性は高いです。

 

そんな時、1つでも何か日本のことを紹介できれば良いですよね。そこでコースが終わってからも使える、あなたの紹介したい日本のことを英文にしていきます。英語を話したり書いたりする時、どんなことに気をつければ良いのか?といった具体的なアドバイスも聞くことができます。

 

 

 

6. 外国人に違和感を感じさせない、自然な英語コミュニケーション術の実践

前回のセッションで選んだ、あなたが紹介したい日本のことを、実際に英語で書いていただきます。ただ文法が合っているかどうか?をチェックするというより、外国人に違和感を感じさせない、本当の英語らしい文章にするにはどうすればいいのか?、具体的なアドバイスをしていきます。まずは動画&音声セミナーで、英語のコミュニケーション術とは一体どんなものなのか?を体系的にインプット。そして学んだ英語コミュニケーション術を使って、あなた自身が自然な英語が話せ、書けるようにしていきます。

 

 

 

7. 日本人独特のアクセントを克服して、英語らしい発音力を身につける

英語がかなり得意な方でも、日本人独特のアクセントが抜けない方が多いです。大人になってから留学した私も、発音でとても苦労しました。歌で留学していたため、ネイティブ・スピーカーにきちんと伝わる発音力を身につけることが当たり前のように求められたのです。留学した年に、個人で教えてもらっていた歌の先生からは、歌よりも発音の指導を徹底的にされた程です。

 

おかげで、帰国子女でもない私が、「元々どの国出身なの?」と外国人に不思議そうに訊かれる程の発音力を手に入れることができました。その経験から、日本人独特のアクセントを克服する方法をお伝えしていきます。

 

 

 

8. & 9. あなたの好きな洋楽から学べる、「あなただけの英語オリジナルテキスト」で苦手な部分を克服

お好きな曲を使った『あなただけのオリジナルテキスト』を通して、セッションを行っていきます。洋楽を使った独自の英語習得法(* MGL方式)で、無理なくラクにあなたの英語力を高めることができます。また、あなたの強みを活かしながら、これまでのセッションで浮き彫りになった苦手な箇所を克服し、あなたの目標に直結した英語フレーズや海外情報もご紹介していきます。

 

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ー MGL方式とは ー

 

Music Guided Learning (MGL)メソッドとは、音楽独自の特長や効果を利用して英語を身につける習得法です。

 

洋楽を教材に、歌詞の中からネイティブがよく使う英語表現を取り上げていきます。聴く人の心に直接響く歌詞には、日常会話に直結したフレーズが沢山散りばめられています。洋楽を繰り返し聴き、歌詞を色んな方面から視点を変えて触れていくことで、英語を英語のまま受け止め、実際に生徒さんが自分の英語として使いこなせるよう、しっかり体得していただきます。

 

また生徒さんの『英語の感覚』も同時に磨き上げます。ネイティブが使う英語を、音として・感覚として捉えていくうちに、自分の英文に対しても「あ、なんか違うかも」と生徒さん自身が自分で気づけるようになっていくのです。

 

日常会話で使われるフレーズを自然に覚え、英語の感覚を上げることができ、英語本来の音やリズムが聞き取れ・話せるようになる習得法、それが Music Guided Learning (MGL) メソッドです。

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ー4D英語 Development Courseの概要ー

 

♫ 2週間に1度のスカイプレッスン(80分)

独自の動画や音声セミナーを通してインプットしていただいた内容を2週間に1度のレッスンでどんどんアウトプットしていただきます。知識として知っているつもりになっていても、なかなか話せない・どんな時に使えばいいのか分からないことはよくあります。学んだことを使いこなせるように、あなたの目標やレベルに合わせて完全カスタマイズし、実際にあなたが話しそうなトピックや英文を取り上げていきます。

 

楽しく英語を話せる機会でありながら、英語の感覚も磨けるスカイプレッスンです。

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♫ 英語の感覚&世界観が分かる、約7時間にわたる動画&音声セミナー

このコースは私自身が英語を習得してきた経験だけでなく、今まで生徒さんとマンツーマン・レッスンで関わってきた経験から、生徒さんの多くがつまづいてきた部分をたくさんカバーしています。また「これはこういうモノだと覚えてください」というような知識を押し付ける教材ではなく、欧米の文化や常識の背景から解説していますので、英語の世界観を感じながら、自然に英語の感覚が身につく動画&音声セミナーです。

 

また見たり聞いたりして知識だけに終わるのではなく実際に活かせるように実践的な課題もお出しします。

 

 

<お送りする動画&音声セミナー>

日本人がなかなか使いこなせない①:完了形

日本人がなかなか使いこなせない②:Will & Would

思わず苦手!と叫んでしまう:前置詞

英語と日本語の違い(文化編):ホントの意味で英語を理解するとは?

英語と日本語の違い(コミュニケーション編):外国人と深い話ができる英語コミュニケーション術

英語と日本語の違い(発音編):日本人アクセントを無くすコツ

英語と日本語の違い(発展編):英語の細かいニュアンスを感じてみよう!

英語と日本語の違い(イメージ編):自分で英語のコアイメージが見つけられる秘訣

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♫ スピーキング&ライティングスキルが上がる、コース中5,000ワード(A4用紙・約15枚)までの英文添削

ライティング内容は全く自由です。外国人を案内したい観光名所を紹介する文章や、ビジネスで送りたいemail の内容、もしくは英文日記など、どんどん送ってください。この英文添削を積極的に取り組まれた生徒さんは、100%英語の感覚&コミュニケーション術が身についている実績があります。

 

なぜなら、この英文添削は文法の間違いを指摘するためのものではなく、ネイティブ・スピーカーに伝わりやすい英語にするためのアドバイスをお送りするサービスだから。英語らしい表現方法で書けるようになれば、それは話す時にも生かされるので、まさに一石二鳥のサービスです。

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♫ あなたが外国人に話したい!日本紹介文の音声ファイルをプレゼント

コース内でお伝えする、英語のコミュニケーション術を使って、日本のことを紹介する文章を実際に作っていただきます。その添削文を約350単語(A4用紙1枚程度)へとまとめていきます。この英文についてはセッション内で詳しく取り上げるだけでなく、その後いつでも練習できるように、音声ファイルを作り、お渡し致します。

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♫ あなただけの英語オリジナルテキストを差し上げます

「好きこそモノの上手なれ」という言葉があるように、あなたの大好きな洋楽なら何度も聞きたい!と思うし、その好きな曲の意味が分かれば嬉しいですよね。またその歌詞の英語を使いこなせるようになれば、さらに思い出深い曲にもなりますね。そこでお好きな曲をレッスンで取り上げるだけでなく、あなたのお好きな曲から学べる英語オリジナルテキストも作成いたします。あなたの強みを活かしながら、苦手な部分を楽しく学べる世界で1つのテキストです。

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♫ コース期間中は質問受け放題(チャットワークもしくはフェイスブック・メッセンジャー機能使用)

質問内容もコース内容にとどまらず、日常でふと疑問に思ったこと・悩みから、ビジネスで使いたい表現まで英語に関する質問であれば、何でも送っていただくことができます。

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さらに! 特典を5つご用意しました♪

 ♫ 特典1 ♫ 『英語らしいキレイな英文を書くための3ステップ』テンプレートをプレゼント

英語コミュニケーション術を使っていきなりキレイな英文を書くのは、最初は難しいと感じるでしょう。そこで、たった3つのステップを踏むだけで、英語らしいキレイな英文が書けるテンプレートをご用意しました。またこのテンプレートの使い方についての動画もお付けしますので、コースが終わってからも、英語でコミュニケーションを取りたい時に何度でも使える一生モノのテンプレートです。

 

 

♫ 特典2 ♫ 『英語話者の考え方 Critical Thinking ができるようになる質問シート』をプレゼント

外国人は議論が上手で、日本人は負けてしまう・・・という話を聞いたことはありませんか?欧米人が議論に強いのは、ただ単に英語がペラペラだからではありません。日本人の私たちとは思考法そのものが違うからです。そこで英語話者の考え方 (Critical Thinking) ができるようになる質問シートを差し上げます。英語を話す時だけでなく、普段の生活やビジネスの決断を行う時にも役立つ質問シートです。

 

 

♫ 特典3 ♫ 名曲!Cyndi Lauper “True Colours” から学べる英語・特別動画セミナー

動画セミナー「英語と日本語の違い:発音編」で発音の練習教材として取り上げる、Cyndi Lauper の名曲 True Colours から学べる英語をご説明した特別動画セミナーをプレゼントします♪ 名曲の歌詞の意味を理解し、歌詞内の単語やフレーズを使って会話ができるようになり、さらに歌えるようになる動画です。洋楽から学ぶ英語の楽しさをぜひ体験してみてください。

 

 

♫ 特典4 ♫ 動画・音声によるフィードバック

英文添削やご質問の内容によっては、文字で書くよりも動画や音声でご説明した方が伝わりやすい時があります。その場合は、動画・音声を随時作成してお送りいたします。生徒さんからは「どの講師にも、そんなの気にしなくていいから、もっと英文読んだ方がいいと言われていて、納得できずにいました。でも今回のビデオで、首がちぎれるぐらいうなずきました!」とご好評をいただいています。

 

 

♫ 特典5 ♫ コース終了後もオフ会や無料セミナーにご招待

コースが終了したら、それで終了!には致しません。Foundation Course & Development Course受講者の方を対象にした、近況を話し合えるスカイプ・オフ会や無料セミナーへご招待致します。

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まとめると・・・

● 現状把握&4ヶ月半後の目標設定コーチング(80分)

● アウトプット中心の80分セッションを隔週8回 (コーチングを含め、計9回のセッション)

● 英語感覚が身につく独自の動画&音声セミナー(約7時間)+特典動画セミナー

● コース中5,000ワード(A4用紙15枚程度)までの英文添削サービス 

● 「教えてくれてありがとう!」といわれる日本紹介文の添削と練習用の音声

● あなたの好きな洋楽から学べる英語オリジナルテキスト

● メールでの質問無制限(チャットワークもしくはフェイスブック・メッセージャー機能使用)

● 永久保存版!英語コミュニケーション術・特典テンプレート&質問シート

● 必要に応じて動画や音声でのフィードバック

● コース終了後もオフ会や無料セミナーなどのサポート付き

 

英語の知識をただ増やすのではなく、実際に話せるようになり、しかも英語で深い話ができるコミュニケーション術も身につく、この4D英語 Development Course。

 

ここまでお話ししておいて申し訳ないのですが…

 

実は、残念ながら誰でもすぐには受けられません。

 

英語で深い話ができるコミュニケーション術を学んで実際にその知識を活かせるようになるには、ある程度の英語の感覚が必要となります。英語の感覚を持たないままコミュニケーション術だけを学んでも、不自然な英文がズラズラ並ぶだけで、やっぱり外国人に理解してもらえないからです。それでは、意味がないですよね?

 

お料理を作るにも順番があるように、コミュニケーション力をあげるにも、それなりの順番があります。

 

じゃあ、英検やTOEIC の点数でどのくらい持っていれば受けられるの?と思われるかもしれませんね。でも 『英語の感覚』って、英検やTOEICの点数で計ることはできません。文法の知識も豊富で語彙量も多い、いわゆる英語上級者の方でも『英語の感覚』を持っていない方は沢山いらっしゃいます。試験で示された英語レベルと『英語の感覚』の高さはイコールではないのです。

 

 

では、どうやって『英語の感覚』を計るのか?

 

実は、一般的な英語の資格テストで測れない『英語の感覚』の高さをどういう基準で決めるのか・・・ということについて、かなり考えました。でも最終的には私自身の16年の海外生活&12年以上の海外企業での勤務経験を通して感じてきた体験を判断材料とさせていただきました。そこで、4D英語 Development Course の受講資格を下記のように設定しています。

 

 

 

<Development Course  受講資格>

1. 4D英語 Foundation Course』を受講された方(Foundation Course は『英語の感覚』の基礎が身につくコースです)

もしくは

2. 海外在住3年以上、または相当の英会話力をお持ちの方

 

つまりFoundation Course で『英語の感覚』の基礎をしっかりと身につけていただければ、外国人と深い話ができる英語でのコミュニケーション術を学ぶことができます。

 

この Development Course を受けてホントの英語力を身に付けたい!と思っていらっしゃる向上心の高いあなたには、もちろん特別価格もご用意しています。

 

 

では、この Development Course の価格についてです。

 

大手の英会話スクールでは、4ヶ月のマンツーマンコースで280,000円から400,000円ほどかかります。ですが、レッスン自体は、ネイティブ講師があらかじめ決められた教材に沿って行われることが多いです。さらに、英語の添削も「とりあえず通じるから良いか」「文法的には合っているから良いだろう」という曖昧なもので、実際に海外に行っても話せないことが少なくはないのです。

 

 

有名な日本人講師の英語コースになりますと、4ヶ月相当にして360,000円から440,000円ほどかかります。ですが、有名な方であるほど、コースに集まる生徒さんが多く、個人個人に合わせたレッスンを用意してくれることは少なくなります。

 

 

また上記を始め、通常の英語コースは、ただよく使われるフレーズや言い回しを学ぶのにすぎません。日本と海外の文化的違いによる表現方法の違いやニュアンス、英語でのコミュニケーション術まで教えてくれるコースは、色々リサーチしましたが、どこにも見つけることができませんでした。

 

 

つまり世界初のコースです!

 

 

どうして英語のコミュニケーション術を教えてくれるコースが他にないのか?というと・・・

実際に長年海外での社会経験があり、コミュニケーション術を理解している講師がいないからです。

 

 

またコミュニケーション術をステップ・バイ・ステップとしてまとめ、アドバイスをするのは簡単ではありません。どんな風に英語で伝えればネイティブ・スピーカーに自然に伝えられるか、またニュアンスまで分かってもらえるか・・・という部分までしっかりと理解し、感覚に落とし込めていないと、「こういう風に伝えた方がいいですよ」というフィードバックはできないのです。

 

 

英語を学問として捉えた机上の空論ではなく、実際に体当たりで海外でコミュニケーションをしてきたからこそお伝えできるコミュニケーション術なのです。

 

では、他の英語コースでは絶対に学べない、深い話ができる英語コミュニケーション術を学ぶことができ、実際にどう表現したらいいのか?を個別にフィードバックがもらえ、『英語の感覚』を高めることができるコースに

 

あなたなら、いくら自己投資できるでしょうか?

 

 

実践的で、英語の感覚とホントの英語コミュニケーション術が学べるこのコースの価格を、いくらでご提供しようか実は悩みました。 日本にいる時には英会話スクールや教材などに計150万円ものお金を支払い、その後オーストラリアへ留学し、大学を首席で卒業するまでに使った学費は約500万円。さらに留学だけではなく、実際に現地の会社でのビジネス経験も12年以上あります。

 

オーストラリアでの在住経験16年・現地企業での勤務経験12年以上で培った経験を全て盛り込み、体系化した世界初のコース。日本で英語を勉強してきた経験も含めると約20年にも及ぶ時間をかけて身につけたスキルが、たったの4ヶ月半で学べてしまうのです!

 

 

その上、あなたの強みに合わせてカスタマイズしてご提供するのですから、実際は余裕で150万円以上の価値があると自負しています。

 

 

なぜなら、このDevelopment Course で学べば、海外で10年住んでいる人よりも、英語でのコミュニケーション術を理解し、自分の気持ちや考えを表現できるようになるからです。信じられないかもしれませんが、海外に10年以上在住されている方でも、ネイティブとうまく会話が続かないと悩んでいる方は沢山いらっしゃいます。私の周りにも現実に数人います。

 

とはいうものの、150万円という金額はかなり高額ですよね。きっとあなたも毎日の生活の中で、色々やりくりをされていると思うのです。私自身も16年前のことを思い出してみました。OLをしながら留学をしようと決意し、その前に少しでも英語を上達させておこうと、色んな英会話スクールを調べていた、あの頃のことを・・・だから、その頃の本気の自分が、清水の舞台から飛び降りる気持ちで、「よし、ここで頑張ってみよう!」と決めた時に、払えるだろうなあと思う金額にしたいと思ったんです。

 

 

なぜなら昔の私のように前向きに頑張ろうと思っている方を応援したいからです!自分自身が自ら働いたお金で勉強し、何のコネもなくたった1人で留学し、今までの経験を積み上げてきたので・・・前向きなあなたには、もっと近道を通ってほしいと心から願っています。そして、英語を習得した後の可能性を早く感じていただきたいのです。英語が話せることで、広がる視野や人生の豊かさを実感している1人として、英語が話せるようになることをゴールにして欲しくない!と思っています。そこで破格の値段ですが・・・

 

 

これだけの内容を、360、000円でご提供することにしました。

 

 

何より、あなた自身のことやあなたのやりたいことについて英語で表現できるので「話せた!」という実感ができ、英語が話せている自分に自信がもてるようになります。自分に自信が持てることで、「いつか英語が話せたら〜」と夢に描いていたことも夢ではなくなるのだとしたら、安すぎる自己投資ではないでしょうか。

 

 

さらに!

 

Foundation Course 受講者、もしくはこれからFoundation Course から始めて Development Course も受けたい!と一緒にお申込みくださる方には、限定特別価格の300、000円にさせていただきます。

 

 

上記でもお伝えしましたが、英語のコミュニケーション術を学んで使えるようになるには、「英語の感覚」を身につけていることが必須となるため、このDevelopment Course を受講するには、『4D英語 Foundation Course』を先に受講していただくことになっています(もしくは海外在住3年以上、または相当の英会話力をお持ちの方)。

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といっても、いきなりコースに申し込むのはちょっと・・・と思ってしまうあなたに、30分のオリエンテーションも設けています。

 

コース内容についてのことはもちろん、コーチとの相性を確かめてみたい・現在の英語の悩みを聞いてほしいなど、まずはお話しましょう!